2009年 06月 19日

大型スクリーンで観たい!!

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『ひたむきに歩め、前人未踏の頂きへ。  標高2999メートル、氷点下40℃。日本地図最後の空白地点を目指した男たちの、魂の記録。 明治40年(1907年)、古来その険しさから「針の山」、宗教上の理由から登ってはならない「死の山」と云われてきた前人未踏の山・剣岳に挑んだ男たちがいた。原作は、実話を基にした新田次郎の同名小説。監督・撮影は、木村大作。撮影期間2年、撮影日数延べ200日以上、標高2999メートル、最低体感温度氷点下40度超の剣岳・立山連峰各所でロケを刊行。大自然とそこに挑む儚き人間の姿をフィルムに焼き付けた。』

絶対映画館で!! 楽しみでなりません(>_<)キャ~

ちなみに・・・
最近登山に目覚めたようなかんなママですが、初めての登山は小学校1年生で、3000㍍級の「御嶽山」という山でした。(小学2年生の頃にも5合目?までは行きましたが、視界不慮ということで山頂までは断念。)山小屋に一泊し、御来光も見ました。かんなママはなりませんでしたが、一緒に登った子供の中には高山病になる子もいました。今考えると、何でそんなことが出来たのか不思議ですが、山道を先頭を切って駆け上がっていました。連れて行かれた登山だったので特に印象に残っている思い出は無いのですが、5合目から見上げた山の雄大さは今でも脳裏に焼き付いています。
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by kan-chan1013 | 2009-06-19 09:33 | その他のつぶやき


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